ドロップシッピング(DS)とは?
ネットビジネスに
興味のある人は、
ドロップシッピング
を思い浮かべるようです。
ドロップシッピングとは何か、
アフィリエイトや
ネットショップとどう違うのか、
そのメリットは?
デメリットは?
言葉は聞いたことがあっても、
実際その細部までは
ご存じない方が多いでしょう。
少し調べてみました。
☆ドロップシッピングとは☆ネットショップで注文が入った時点で、 それをメーカーや卸売り業者(以下、ベンダー)から 直送させるネットショップの 運営方法の一形態。 ( Wikipediaより) これじゃなんのことかよくわかりませんよね。 そこで、 登場人物を3人、 想定します。 Aさん:ネットで買物をするお客さん Bさん:商品卸売業者 Cさん: ドロップシッパー(ドロップシッピングをする人) Cさんは、 自分のホームページで、 Bさんのところで扱っている商品の 販売を行います。 ネットで欲しいものを探していたAさんは、 Cさんのページを見て、 欲しいものがあったので、 そのページで注文、支払いをします。 支払われたお金は、 販売ページを作って持っているCさんの懐に入ります。 すると、 Cさんのページを経由して、 注文は卸売業者のBさんに届き、 (同時にAさんから商品仕入金額が入金されたことを確認してから) BさんがAさんに商品を発送します。 普通のお店の場合、 実際にCさんは店舗を出して、 Bさんから品物を仕入れ、 お店を訪れたAさんがそれを買っていく、 というかたちが一般的なのですが、 ネット販売なので、 実店舗はなくてよく、商品も「情報」があればいいわけです。 そんな中で成り立つビジネスモデルだといえますね。 続きはまた今度です(^^)
テーマ:ネットビジネス - ジャンル:ビジネス
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